現場ログPro

使い方

GUIDE

機能ごとの使い方を、画面イメージで確認

はじめに全体の流れをつかみ、必要な機能から詳しく見ていけるガイドです。掲載画像はガイド用テストアカウントで撮影した実画面です。登録内容は説明用の架空データです。

おすすめ順 現場 → チェキ・支出 → アルバム → レポート まずは1件登録して、あとから細かく整えるのが楽です。

FLOW

迷ったときの基本フロー

01 / 予定前 現場を作成

日付、会場、出演者を先に入れて、当日の記録先を作っておきます。

02 / 当日 チェキ・写真・支出を追加

スマホやPCから、交流メモや支出をその場で足します。

03 / 帰宅後 アルバム整理

画像名、公開設定、並び順を整えて、共有できる状態にします。

04 / 月末 レポート確認

支出や回数を振り返り、画像保存やCSV出力で残します。

ホーム画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

HOME

ホーム・クイック追加

次の予定、今月の集計、最近の記録を見ながら、よく使う追加操作へすぐ進めます。

主な操作
  1. 次の現場カードから、直近の予定と記録ボタンを確認します。
  2. クイック追加から現場、チェキ、推し、支出を追加します。
  3. 最近の記録と今月のハイライトで、登録漏れがないか見直します。
見やすく使うコツ
  • 迷ったらまずホームを開くと、次にやることを決めやすくなります。
  • PCでは右側のハイライト、スマホでは下部メニューを起点にすると快適です。
ホームを見る
現場追加フォームの実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

EVENT

現場を追加

日付、会場、出演者、セットリスト、メモをまとめて、予定と当日の記録を一箇所に残します。

主な操作
  1. 予定が決まった時点でタイトル、日付、会場を入れておきます。
  2. グループや推しを紐づけると、検索やレポートに反映されます。
  3. 当日はメモ、感想、関連するチェキ・写真・支出を追加します。
見やすく使うコツ
  • 未定の項目は空のまま保存して、あとから編集できます。
  • 現場詳細から関連記録をたどれるので、あとで見返す起点になります。
現場を追加
グループ・推し管理画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

OSHI

グループ・推し管理

グループや推しを登録して、現場や交流記録と紐づけます。

主な操作
  1. グループ単位でまとめると、複数の推しを整理しやすくなります。
  2. 推しの名前、画像、メモを入れて、記録に紐づけます。
  3. よく行く現場や交流数の振り返りに使われます。
見やすく使うコツ
  • ジャンル設定で「推し」「メンバー」などの表示名を変えられます。
  • 画像はあとから差し替えできるので、最初は名前だけでも大丈夫です。
推しを管理
チェキ一覧画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

CHEKI

チェキ・交流記録

チェキ画像、話した内容、次に話したいことを、現場や推しごとに残します。

主な操作
  1. 画像、枚数、金額、交流メモをまとめて登録します。
  2. 次に話したいことを残しておくと、次回の会話に使えます。
  3. 公開設定を分けることで、自分用メモと共有用画像を整理できます。
見やすく使うコツ
  • 検索対象にメモも入るので、短いキーワードでも残しておくと便利です。
  • 現場を先に作っておくと、当日の記録が散らばりにくくなります。
チェキを見る
アルバム一覧画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

ALBUM

アルバム・共有

チェキアルバムとフォトアルバムを分けて作成し、公開したいものだけ共有できます。

主な操作
  1. アルバム名、対象月、現場、推しを設定します。
  2. 並び順や表示名を整えて、見せたい順番に調整します。
  3. 共有URLを有効にすると、公開設定済みの画像だけを外部に見せられます。
見やすく使うコツ
  • 共有前に、非公開にしたい画像が混ざっていないか確認してください。
  • URLを再生成すると、古い共有URLを無効化できます。
アルバムを見る
支出管理画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

EXPENSE

支出管理

チケット、チェキ、交通費、物販、その他をカテゴリ別に記録し、月ごとの支出を見える化します。

主な操作
  1. 支出日、カテゴリ、金額、メモを登録します。
  2. 現場に紐づけると、1回ごとの総額を把握しやすくなります。
  3. 期間を切り替えて、月単位・カテゴリ単位で支出を確認します。
見やすく使うコツ
  • 交通費や物販も分けると、どこに使っているかが見えます。
  • CSV出力を使うと、表計算ソフトでさらに細かく集計できます。
支出を記録
レポート画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

REPORT

レポート・振り返り

月ごとの現場数、支出、よく行く会場、交流の多い推しをまとめて確認できます。

主な操作
  1. 月を選ぶと、その期間の記録が自動集計されます。
  2. 表示項目を切り替えて、支出・推し・会場別に確認します。
  3. レポート画像として保存し、SNSや友人への共有に使えます。
見やすく使うコツ
  • 月末に見返すと、来月の予定や予算を立てやすくなります。
  • 共有する前に、表示したい項目だけに絞ると見やすくなります。
レポートを見る
設定画面の実画面スクリーンショット
PC表示の実画面

TOOLS

検索・通知・設定

記録が増えたら検索で探し、通知でお知らせを確認し、設定で表示名やCSV出力を整えます。

主な操作
  1. 検索は現場名、推し、会場、メモを横断して探せます。
  2. 通知では運営からのお知らせやプランに関する案内を確認します。
  3. 設定では表示ラベル、アカウント、CSV出力、プランを管理します。
見やすく使うコツ
  • 表示ラベルを変えると、自分のジャンルに合った言葉で使えます。
  • バックアップ目的なら定期的にCSV出力しておくと安心です。
設定を見る

NEXT

まずは1件だけ登録してみる

すべてを完璧に埋めなくても、あとから編集できます。最初は予定名と日付だけでも保存し、当日に画像・メモ・支出を足していくのがおすすめです。

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